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看護

ふるふる先生のサイトに分かりやすい説明があります。

http://www.geocities.jp/influ3/care.html

687 :名無しさん@八周年 [sage] :2007/12/19(水) 08:08:12 ID:IMVV2aei0
>>682
解熱は患者さん本人の訴えをよく聞いて考えてください。
寒がったり震えたりしている時は暖めてください。
掛け布団は軽くて暖かいものが良いです。
ゆたんぽなどもいいでしょう。
部屋の温度をあげ、乾燥しないように気を配ります。
顔が真っ赤になり、暑がっているようなら冷やすことを考えます。
掛け布団は薄いものに替え、換気をします。
脇の下と首筋(耳の下あたり)、足の付け根を氷枕などで
冷やします。
あくまで本人の様子を見ながら、暖め過ぎや冷やし過ぎに注意が
必要です。
嫌がったらやめる、がまんはさせないことが大事です。
どちらも水分は十分補給してください。

242 :名無しさん@八周年 :2007/12/14(金) 00:14:00 ID:vIk3ljrN0

>>165
日本政府の医療政策にはあまり期待してない
現状がむごすぎるwww 詳細はうざくなるんで割愛するが
経団連は許せない

>>178
万が一、かかったら一応基本的なことで
・水は沢山取れ(脱水は怖い・塩分も忘れずな)
・飯もがんばって食え(体力をつけろ、刺激物は控えろ)
・胃薬も飲め(ストレス性潰瘍防止になる)

・解熱剤はこれ以上の熱は自分の体力を消耗すると判断した場合に飲め
  (基本的に製薬会社は訴訟逃れのために、上限を低めに設定してる
・どうしても死にそうだったら病院へ(ただ患者があふれているはず・・・)
  対症療法しかできない可能性大だが
・ネットがあるんだから情報収集はマメにな(ただガセも氾濫するはずだから気をつけて)すまん。。。病院から呼び出しだorz

88 :名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] :2008/02/05(火) 23:02:18 ID:0EbKoDWQ
それと一通り備蓄が済んだ人は、咳とか下痢が酷い時の薬以外の
手当方法とか勉強してみるといいかも
喘息看護のサイトとか、咳と呼吸が辛い時にどうすれば楽に
息ができるか参考になると思う 

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