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2009年3月

タミフルの生産ライン、余裕あり

タミフルはロシュ社で年間4億人以上の生産が可能ですが、

フル生産するほど注文が入ってません。

2007年前半で各国政府からの注文が一段落したため

現在でも生産ラインに余裕があります。

今なら治療用、医療関係者、ライフライン系職員の予防用、

家族が発症した時の予防投与用に十分な量のタミフルを確保できます。

備蓄用でしたら通常より安い値段で契約できます。

新型インフルエンザが、アジア、香港インフルエンザぐらいの

被害でしたら海外へ援助できます。

  下記記事よりタミフル生産量の推移
1999〜2002年:550万人分。 ( 1人分は10錠 )
2003年:1800万人分。
2004年:2400万人分。
2005年:5500万人分。
2006年:1億9000万人分。( 4億人分の製造体制を整えている )

2007年はタミフルで19%の減収、
2007年4月時点で生産能力4億人以上、
各国政府からの注文合計2億1千5百万人。

新型インフルエンザの備蓄が不十分とロシュ
http://www.swissinfo.org/jpn/front/detail.html?siteSect=105&sid=7783835&cKey=1178615810000

大吉の製薬、大凶の金融
http://www.swissinfo.org/jpn/swissinfo.html?siteSect=881&sid=8681838

Roche update on Tamiflu for pandemic influenza preparedness
http://www.roche.com/med-cor-2007-04-26

こちらもあわせてご覧ください。

H5N1患者:タミフル服用と生存率
http://pandemicflu.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/h5n1_31d8.html

タミフルもったいない計画—タミフル備蓄計画の最適化—
http://pandemicflu.cocolog-nifty.com/blog/2008/05/post_e991.html

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新型インフルエンザ対策に普通のインフルエンザワクチン接種のおすすめ

*このブログでの「普通のインフルエンザワクチン」は、毎年10月から接種できる「季節性インフルエンザワクチン」のことです。
プレパンデミックワクチン、パンデミックワクチンのことではありません。

普通のインフルエンザワクチンで新型インフルエンザに多少の交差免疫が期待できるかもしれません。

ご家族全員で接種しておきましょう。

大人は1回接種、子供は2回接種。

費用は大人1人1回¥3000前後。

子供は1回 \1000-2000ほど。

お年寄りは一人\1000ぐらいです。

普段、診ていただいてる先生に相談なさってから

接種するといいでしょう。

一時的に品不足になった年もありますので、お早めにどうぞ。

ワクチン接種の利点は、

・H5N1とH1N1ソ連インフルエンザのN1部分で交差免疫が期待できる。動物実験で致死率が半減しました。

・鳥インフルエンザウイルスとH3N2香港インフルエンザ、またはH1N1ソ連インフルエンザが交雑して新型発生なら、H3N2かH1N1の部分に交差免疫が期待できる。

・抗ウイルス剤耐性ウイルスに効果がある。

・インフルエンザ全般への抵抗力を上げる。

・新型発生初期に普通のインフルエンザを発症する可能性を低くできる。

・インフルエンザ以外の風邪への抵抗力を上げられる。

ご家族全員で毎年接種するとさらに効果は上がります。

12月27日-鳥及び新型インフルエンザ直近情報
http://homepage3.nifty.com/sank/jyouhou/BIRDFLU/2007/12tukino1.html

Regular flu vaccine may help against H5N1: study Scientific American (米国) 
研究報告:定期的インフルエンザワクチンがH5N1ウイルスに対しても効果がある可能性
ロイター配信

通常の季節性インフルエンザワクチンがH5N1鳥インフルエンザに効果を持つ可能性
http://homepage3.nifty.com/sank/jyouhou/BIRDFLU/2006/effectofinfluwaccine102.pdf
研究:インフルエンザワクチンが、鳥インフルエンザの重症化を抑える可能性が示唆
http://homepage3.nifty.com/sank/jyouhou/BIRDFLU/2007/Reuter213.pdf

お年寄りは肺炎予防のために、肺炎球菌ワクチンの接種を先生にご相談ください。

肺炎球菌ワクチン打ちたい
http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/soudan/20080113-OYT8T00193.htm

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新型インフルエンザ対策要望先一覧

新型インフルエンザ発生時には首相を本部長とする

対策本部が設置されることが決まっています。

すでに内閣官房を中心とした演習が数回行われてます。

要望はこの他にも地元選出の国会議員、地方自治体の長、議員に

送ると効果的かもしれません。

行政機関内部の業務継続計画があるかどうかもお問い合わせください。内部の業務継続計画はテロ、犯罪に悪用されるおそれがあるため、詳細は公表できないでしょうが、業務継続計画のあるなしは非常に大事なことです。

http://blog.goo.ne.jp/souhakunobuta/e/66e7a582e4007a17063945e873ebbcf1

・首相官邸 首相官邸と各府省への政策に関する意見・要望のボタンがあります。
http://www.kantei.go.jp/jp/iken.html
・自由民主党 ご意見のページ
http://www.jimin.jp/jimin/goiken/index.htmlの「総合」
・公明党ホームページ「あなたの声を公明党に」
https://www.komei.or.jp/contact/index.html
・ますぞえ要一ホームページ「お問い合わせ」
http://mipe2.aa0.netvolante.jp/fmi/xsl/koushiki/inquiry.xsl
・厚生労働省 御意見(一般の意見募集)
https://www-secure.mhlw.go.jp/getmail/getmail.html

各府省へ同文メールを送れます。
・e-Gov 各府省への政策に関する意見・要望
https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

電子政府の総合窓口 政府の行政機関の情報を総合的に検索案内
全省庁のHPやデータベースを一括検索
http://www.e-gov.go.jp/index.html

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厚生労働省に問い合わせしてみました

・被害想定死者17-64万人の期間は?

   国内の死者17-64万人の期間は流行の波一つ分の
      被害を想定。

  (ブログ管理人注:過去の例からすると国内全体の
   波一つで2-3か月です。
   地域では流行は6-8週間ほど続きました。
      1年で2-3度、流行の波が来ました。
   これが2年ほど続き、その後は徐々に終息に向かってます。
   想定死者数は下記のようになります。
      波2回で最初の1年 34-128万人 2年計68-256万人
      波3回で最初の1年 51-192万人 2年計102-384万人)

・H5N1プレパンデミックワクチンには有精卵がどのくらい必要? 

   株によって増殖率が違う、一人分で有精卵数個使用。

・季節性インフルエンザワクチン用8000万個の卵で生産できる
 H5N1ワクチン量は?2000-3000万人分ぐらい?

   株によって違うがもっと少ないかもしれない。

      (ブログ管理人注:季節性インフルエンザワクチンは 3種類の
   ワクチン株が入ってますので、一つのワクチン株で有精卵を
       約1個使用になります。
   春から初夏に8000万個が用意されます。)

・国内でタンクで細胞培養は?
 研究用タンクがあるメーカーもあるようだが?

   実用化できる段階にない。

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新型インフルQ&A:被害はどのくらいになるの?

新型インフルQ&A:被害はどのくらいになるの?
http://mainichi.jp/life/today/news/20090331ddm013100184000c.html

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管理人おすすめ:松浦晋也氏による田代先生、岡田先生、外岡先生インタビュー、書評集

セイフティジャパン 新型インフルエンザ特集
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/special/308/

金融危機だけではないもう一つの危機
グローバル経済を襲う新型インフルエンザというリスク(前編)

国立感染症研究所感染症情報センター岡部先生インタビュー
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20081008/173180/

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増補新版 強毒性新型インフルエンザの脅威

増補新版が出ました。

増補新版 強毒性新型インフルエンザの脅威
http://www.amazon.co.jp/gp/product/489434677X

http://www.fujiwara-shoten.co.jp/shop/index.php?main_page=product_info&products_id=1058#relatedGoods

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地震と新型インフルエンザに対するわが家の備え

ていねいにわかりやすく作られた備蓄サイトです。

地震と新型インフルエンザに対するわが家の備え
http://www.eonet.ne.jp/~emer/index.html

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新型インフルエンザ対策、日本の現状と課題は何か

2008年10月の記事です。

新型インフルエンザ対策、日本の現状と課題は何か
http://www.medsafe.net/contents/recent/134flu_pandemic.html

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島根県教委が新型インフルのマニュアル策定

島根県教委が新型インフルのマニュアル策定
http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=510973004

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<速報>2008/09インフルエンザシーズンにおけるインフルエンザ(A/H1N1)オセルタミビル耐性株(H275Y*)の国内発生状況 [第2報]

<速報>2008/09インフルエンザシーズンにおけるインフルエンザ(A/H1N1)オセルタミビル耐性株(H275Y*)の国内発生状況 [第2報]
http://idsc.nih.go.jp/iasr/rapid/pr3503.html

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【感染症と人の戦い】国立感染症研究所情報センター長・岡部信彦

【感染症と人の戦い】国立感染症研究所情報センター長・岡部信彦
http://sankei.jp.msn.com/science/science/090322/scn0903220305000-n1.htm

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シリーズ「感染症:患者とスタッフを守るために

シリーズ「感染症」患者とスタッフを守るために
http://www.asahi.com/health/essay/TKY200903170113.html

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「WHO」名を無断使用か=新型インフル対策マスク-実態把握へ・世界保健機関

「WHO」名を無断使用か=新型インフル対策マスク-実態把握へ・世界保健機関
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009032300009

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安全なのに… 抗議恐れ ウズラ風評被害

安全なのに… 抗議恐れ ウズラ風評被害
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/CK2009031902000065.html

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政府インターネットTV:新型インフルエンザ〜パンデミックに備えて

リンク先から番組についての意見を送れます。

政府インターネットTV:新型インフルエンザ〜パンデミックに備えて
http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg2439.html

インフルエンザで検索
http://nettv.gov-online.go.jp/keyword.html?k=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B6

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インフルエンザ・パンデミックに備える(3):新型インフルエンザ発生時の心構えと対策

インフルエンザ・パンデミックに備える(3):新型インフルエンザ発生時の心構えと対策
http://www.ohmylife.jp/life/health/ohmylife_expert/767?set=1

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愛知県:新型インフルエンザ対策啓発ビデオ作成

流行時の対策を紹介 新型インフルエンザで県が啓発DVD
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/aichi/news/20090313-OYT8T01164.htm

新型インフルエンザ対策啓発用ビデオを制作しました
http://www.pref.aichi.jp/0000023238.htm

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インフルエンザ:抗インフル薬、開発最前線 耐性化抑え、効果も長く強く

記事後半にウェブスター博士へのインタビューがあります。

インフルエンザ:抗インフル薬、開発最前線 耐性化抑え、効果も長く強く
http://mainichi.jp/select/science/news/20090315ddm016040024000c.html

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鳥インフル対策/弱毒性でも安心はできない

鳥インフル対策/弱毒性でも安心はできない
http://www.kahoku.co.jp/shasetsu/2009/03/20090316s01.htm

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新しい抗ウイルス剤、ワクチンに関する記事2題

新型インフル薬の開発順調 それでも日本勢が悩む難題
http://diamond.jp/series/inside/09_03_14_002/

鳥インフルに効く万能性 インフルエンザ対策薬~国立感染症研究所、第一三共
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20090310/188643/?P=1

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新型インフルエンザの発生時期とワクチン インフルエンザ・パンデミックに備える(2

新型インフルエンザの発生時期とワクチン インフルエンザ・パンデミックに備える(2)
http://diamond.jp/series/ohmy_health/10002/

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新型インフル薬の開発順調 それでも日本勢が悩む難題

新型インフル薬の開発順調 それでも日本勢が悩む難題
http://diamond.jp/series/inside/09_03_14_002/

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<鳥インフル>都市部の鳥市場を全面閉鎖―中国

<鳥インフル>都市部の鳥市場を全面閉鎖―中国
http://www.recordchina.co.jp/group/g29352.html

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ワクチン接種の優先順位「国民的議論が必要」―厚労省

ワクチン接種の優先順位「国民的議論が必要」―厚労省
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/20989.html
 厚生労働省は3月9日、「新型インフルエンザ対策ブロック会議」を東京都内で開き、昨年9月に政府が策定した「新型インフルエンザワクチン接種の進め方」の第一次案について説明した。担当者は「命や権利に順番を付けるわけではない」としながらも、「混乱を避けるためには、事前に順番を決める議論は避けられない」との見解を示した。

 新型インフルが発生すると、各国ともパンデミックワクチンの製造に取り掛かる。他国の協力を得て、国内でワクチンが完成したとしても、これを全国民に同時に配分し、接種させることはできない。どのような優先順位で配分するか、その判断は非常に難しい。
 政府の第一次案では、「医療従事者や社会機能の維持にかかわる者が感染すれば、最低限の国民生活すら維持できなくなる恐れ」があるとして、▽新型インフル発生前に事前接種すべき者を決める▽発生後にプレパンデミックワクチンを接種する者の範囲と進め方を定める▽パンデミックワクチンの接種者についても順次検討を進める―の3点の必要性を指摘している。

 厚労省の担当者は、「(パンデミックになっても)可能な限り、社会経済が破綻(はたん)に至らないようにしなければならない。混乱を回避するためにも、倫理面での議論、順番を決める議論は避けられない」と述べた上で、「職務遂行上、感染リスクの高い人を先行して接種するという第一次案が、国民の理解を得られるか、意見を伺っている段階。透明性を確保して、国民的議論をする必要がある」と説明した。

 会議では、「市町村の役割」についての説明もあった。同会議は5日から始まっており、26日まで全国6会場で開かれる。

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2/22「新型インフルエンザと対応…パンデミック(大流行)の脅威」

医療ルネッサンス・セミナー
「新型インフルエンザと対応…パンデミック(大流行)の脅威」

過密社会の新感染症…その時にどう備え、どう守るか パネル討論詳報
http://kyushu.yomiuri.co.jp/magazine/medical/903/me_903_030601.htm

リンク先下部の講演記事もどうぞ。

基調講演「新型インフルエンザの病態とその対策」 国立病院機構九州医療センター名誉院長 柏木征三郎さん
講演「地域は…個人、家庭、社会における対応」 福岡県保健衛生課参事、医師 佐野正さん
講演「病院は…医療体制はどうなる」 福岡市立こども病院・感染症センター副院長 青木知信さん
講演「職場は…企業の危機管理と体制づくり」 三井科学本社健康管理室長・統括産業医 土肥誠太郎さん

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北海道大学獣医学部喜田研究室:カモのうんちに宝が潜む

北海道大学獣医学部喜田研究室:カモのうんちに宝が潜む
http://www.asahi.com/jinmyakuki/TKY200903050203.html

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気流で感染防御を実現したクリーンブース 新型インフルエンザ対策の発熱外来での活用を想定

気流で感染防御を実現したクリーンブース 新型インフルエンザ対策の発熱外来での活用を想定
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/special/pandemic/topics/200903/509695.html

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消防庁 新型インフルエンザ対策検討会報告書

報告書全文は下の消防庁リンク先からどうぞ。

新型インフルに備え、合同訓練実施を―消防庁
http://www.cabrain.net/news/article/newsId/20923.html
 総務省消防庁の「消防機関における新型インフルエンザ対策検討会」はこのほど、新型インフルが国内で発生した際、消防業務を継続するための業務継続計画ガイドラインなどを盛り込んだ報告書をまとめた。報告書は、新型インフルの大流行に対処するため、消防機関や医療機関、地方公共団体の衛生主管部局など関係機関の連携が重要と指摘。合同訓練を実施して、それぞれの役割を確認することなどを求めている。

 報告書は、新型インフルが発生した際、消防機関で優先すべき業務の選定について、「救急業務は、需要が増加すると予想されるため、最優先で継続」「消火・救助業務は通常通りの体制を維持」「優先度の低い業務に従事している職員は、救急業務や消火・救助業務へのシフトや消防機関内での流行に備え自宅待機を含めて検討」などとしている。
 その上で、最も優先すべき業務として、▽消防長、次長の全体統括▽個人防護服の調達や資器材の確保▽新型インフルの発生状況の把握や搬送先医療機関の情報収集―などを挙げた。

 また、国内で新型インフルが発生した場合、罹患者3200万人、受診患者1300万-2500万人、死者が17万-64万人発生し、感染拡大が著しい週には10万人都市で平均42.6人が入院すると予測している。
 これにより、救急搬送件数も増加し、10万人都市では救急出動件数が一日平均11.4件(2007年)から、感染拡大が著しい週には54.0件と約5倍に増加すると指摘。入院しない搬送者を含めると、さらに増えるとしている。こうした救急需要の増加に対し、消防職員自身の感染の恐れや、平時より少ない職員数で対応しなければならない可能性があり、救急業務体制維持のための対策を求めている。

「消防機関における新型インフルエンザ対策検討会報告書」の公表-総務省消防庁
http://www.fdma.go.jp/neuter/topics/houdou/2102/210227-1houdou.pdf

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【パンデミックワクチン】もっとも優先順位が高いのは、「医学的ハイリスク者」と「小児」で悩む結果に

【パンデミックワクチン】もっとも優先順位が高いのは、「医学的ハイリスク者」と「小児」で悩む結果に
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/special/pandemic/topics/200903/509688.html

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新型インフルエンザ、その脅威の本質とは インフルエンザ・パンデミックに備える(1)

新型インフルエンザ、その脅威の本質とは インフルエンザ・パンデミックに備える(1)
http://www.ohmylife.jp/life/health/ohmylife_expert/710?set=1

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新型インフル、悩む鉄道 乗車制限なら混乱、運転士確保も難題

新型インフル、悩む鉄道 乗車制限なら混乱、運転士確保も難題
http://www.asahi.com/travel/rail/news/OSK200903020026.html

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【季節性インフルエンザの今】Aソ連型へのタミフル投与例で解熱時間が48時間を超える症例が30%強に

【季節性インフルエンザの今】Aソ連型へのタミフル投与例で解熱時間が48時間を超える症例が30%強に
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/all/special/pandemic/topics/200902/509596.html

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